日本とアメリカの違い

07.15.2022 |



こんにちは、コスタメサ店のミキです。

3年ぶりに帰った日本はアメリカとの違いを沢山感じました。

 

まず、日本はコロナ対策がしっかりしていて個人の意識も高くマスクを屋外でもしてる人がほとんどでした。

誰もいない田舎道でも両親はマスクをしていて、広い公園でも大人も子供もマスクを着用していました。

 

あとは、公共機関のトイレにカルチャーショックを沢山感じました( ´艸`)

トイレットペッパーがすごく薄かったり、ハンドペーパーやドライヤーがないのでタオル持参が基本だったり、音姫、、、、

女子トイレには男の子用の便器があり、息子は初めて立ちションというのを経験しました(笑)

 

車関係でいうと、車種とカラーが多いですよね。

息子はドライブ中ずっと外を眺めては可愛い色だね。とか、あの車何?と興味津々でした。

衝撃だったのは、カーシートを助手席につけている車を何台も見たのと

レンタカー屋さんでジュニアシートをお願いしたら助手席に設置されていた事です。

 

日本は法律的にはOKなようでしたが、アメリカではdeath seatとも呼ばれている助手席なのでカリフォルニアの法律的にはどうなのか調べてまた今度お話ししたいと思います。

 

あとは、日本を離れて長い私は軽自動車のライセンスプレートは黄色だと思いこんでましたが、

友人の車のライセンスプレートが軽自動車なのに白色だったのが驚きでした。

これは、ワールドカップの限定デザインで、他にはオリンピックの時にも白色のライセンスプレートがカスタムプレートとして登録出来たようです。

地域によっては普段から白色のカスタムプレートがある所も在るそうなんですが、

高速道路の有人料金所では普通自動車の料金を請求されたりと他にも不都合がでているようです。

 

 

 

 

 

私が感じた久しぶりの日本ですが何か共感出来る事はありましたか☺⁈